過去の投稿一覧

「覆水盆に返らず」ー残された時間の悲しさ
この夏感じたことー「小さな旅」が教えてくれることの意味
蝉の声はうるさいのか。
局地的豪雨、なぜ?
雨が降らない、どうして?ー素朴な疑問が今重要なのである。
五感について、あるいは「好きー嫌い」について
山について(1):付「辞書を読む」(2)
子どもたちが遊ばなくなった
辞書を読む(1)
春は名のみの、風の寒さよ(日本的感性と意識の二重性)
節分、梅が咲く季節(付「よろしくお願い致します」)
「道」と「路」という言葉について
表と裏、さらには、その「ずれ」
「行き当たりばったり」の人生
ドストエフスキー最期の家
失われていく風景、消えていく言葉
私の「小さな旅」
忘れえぬ人ー小学校の「お子守さん」
古い写真ー遠い記憶ー
『逝きし世の面影』ー現実感の喪失(1)
雪の記憶
「忘れる」ということ(1)
「思い出す」ということ
「収集する」ということ(2)
『沈黙の春』ー「古典」とはどんな書物か
岬ーさらに遠くへ
失われていくものー村・峠・街道
「旅する」ということ
時の流れに身をまかせ−現代の日本語再考
墓碑銘(2)
国境を越える「俳句」
みる、きく、よむ、かく
「何処行くか流浪の民」ージプシーたちのことー
「収集する」ということ
休憩のひととき−外国語の表記の難しさ
表と裏−村の路地裏
平凡な人生
手紙と日記(2)
「美術館」あるいはまた「図書館」というところ
川を思う
「峠」を越えるということ(2)
手紙と日記(1)
「 峠」を越えるということ(1)
書籍、雑誌、週刊新聞
「橋」の記憶(2)
「橋」の記憶(1)
夕暮れの散歩
「音色」さらに「音言=音事」について
墓碑銘

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