2 Thoughts on “ボッチ氏へ

  1. ボッチ on 2010年8月14日 at 5:09 PM said:

    ボクには日時計の丘の”まえがき”は難しすぎてよくわかりませんが、”日時計の丘”は時間という消しゴムにも消去されること無く残り続けているものを手にとって一人ひとりがその謎を探す”太陽が時間を知らせてくれる温かな場”なのでしょう。

  2. M.iguchi on 2010年8月15日 at 8:10 AM said:

    ボッチ氏のコメント、私の「日時計の丘」への思いを適格で、しかも詩情
    豊かに書いてくださっており、これからもこの路線を進んでいきたいと思います。
    「まえがき」は少し書き換えます。

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