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3 Thoughts on “「まえがき」を更新しました。

  1. オイー on 2010年8月17日 at 6:48 PM said:

    先週末は独り身の忙しさということもあり、長い間忘れていた”お盆”を思い起こし”迎え火”と”送り火”を松明代わりにローソクをベランダに灯して先祖の霊を迎え入れました。酒や刺身は勘弁してもらって”煮豆”や”ヤッコ”それに”ジャガイモのにっころがし”の影膳で振るいました。
    お宮やお寺にて”お清め水”で”手”を清めた時、”コノ水”は単なる水ではなく”清”なる水だということに”ハット”気づきました。
    つまり、”水”にもその時その時で”H2O”であったり”飲み水”であったり”塩水”さらに”お清め水”であったりそるように”モノ”や”事象”にはいろいろな捉え方があるということです。”当たり前”なゆえに自分はこのことに対する意識を忘れてしまっていたような気がしました。
    特に”ローソクが魂の迎え火や送り火”になったり、水が”清水”になったりする浪漫的な世界に限りないものを感じてうれしいです。
    単なるノスタルジーというより無味乾燥化してしまったモノに”精気を注ぎ”味のあるもにしたいものです。

    この”まえがき”が”この事”を気づかせてくれました。

    この猛暑を俳句にしたりして工夫して楽しみに変えたいです。

  2. mansaku on 2010年8月31日 at 4:27 PM said:

    映画を製作している方へ
    「日時計の丘」の活動のひとつに、絵画であれ、音楽であれ、文学(小説、詩など)であれ、製作者の発表の場を提供することにあります。
    今回は映画製作者の発表の場として「自主映画上映会」を、出来たら月2回ほど開催したいと考えています。自分が製作した映画をたくさんの人に観ていただきたい人は、ホームページの「お問い合わせ」欄にご一報ください。皆で観て合評会をも行う予定です。

    「日時計の丘」-柏原から世界へ、世界を柏原へ-

  3. masatoshi on 2013年11月14日 at 8:59 AM said:

    オイ−様
    この夏の猛暑を忘れてしまうが如く、急に寒くなりました。
    コメント投稿ありがとうございました。遅ればせながらお礼申し上げます。
    俳句を作っておられるご様子、是非俳句も読ませて下さい。

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